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LUMIX G1にドットサイトを載せてみた [写真]

望遠レンズで鳥を追っかけるのって難しいですよね。
目視で鳥を見つけてカメラを覗き込んだ時、カメラの方向が違っていて『あれ?どこ行った?』ってなったり。
そんなわけで、ドットサイト(照準器)があれば向きを合わせやすいかと。
有名どころでは、やっぱりEE-1。
でも、お高い。

今回はお試しという事で激安ドットサイトを調達して載っけてみました。
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マウントは昔使っていたナビのモニターの車載マウントを組み替えて再利用。
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なにげにクイックシューっぽい取付部。
固定ネジがカメラ用小ネジだったのでほぼポン付けでした。
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自由雲台。
元はモニターの首振り機構です。
ドットサイトにも照準の調整機構が付いてますが、調整幅が少ないし調整の仕方も手間がかかります。
自由雲台なら文字通り自由に動かせるので調整が楽、だと思います。

実際使えるかどうかは試してみないとわかりませんが、なんとなくそれっぽい形には仕上がりましたかね(^^)

COSINA 70-300mm F4.5-5.8 MC MACRO [写真]

某リサイクルショップのジャンクカゴの中に無造作に放り込まれていたコシナのニコンFマウントズームレンズ。
レンズキャップも付いておらず光学むき出しでしたが、まだ入荷して日が浅かったのか光学系にダメージは無さそうだったのでお持ち帰りしました。

LUMIX G1に付けるとこんな感じ。
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マイクロフォーサーズで使うと換算140-600mm相当という超望遠な画角になります。
ちなみに、伸ばすとここまで長くなります。
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ネットで調べてみたのですが、情報があまり無くて詳細はよく分かりません。
ただ、カニ爪付きで直進式ズームのMFレンズですから相当年数が経っているであろう事は容易に想像出来ます。

このレンズならいわゆる飛びものも撮れるのではないか、と挑戦してみましたが…
正直MFではなかなか難しいものがあります。
ピントを合わせているうちに飛び去ってしまいますからね(^^;;

辛うじて撮れたのが、こちら。
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アップにすると…
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何と言うかモヤっとした写真ではありますが。
これは、色々設定している時に突然現れたのを慌てて撮ったから…というのもあります。
いや、ほんとに(^^;;
ISOが3200で固定されてたのも気付いてませんでしたし。
TOKINAのダブラー(2倍テレコン)も付いてましたし。
ダブラーを付けるとよりアップに出来ますが、少しソフトな写りになります。
うちのダブラーに曇りがあるのかもしれませんし、テレコンってそういうものなのかもしれません。
280-1200mm相当という超々望遠なので手ブレや被写体ブレの影響も大きいと思われます。

まぁ、風切羽や白い模様でトンビと認識できる程度には写ったのが嬉しかったです。
これまでは本当に小さくしか写せない被写体でしたから。
設定をきちんとして、MFでのピント合わせをスムーズに出来るように練習すれば、もっと綺麗に写せるのかもしれません。

あと、月も撮ってみたいです。
今まで撮れなかったものを撮れそうな300mm。
夢が膨らみますw

Ai Nikkor 50mm F2 [写真]

往年の標準レンズ、NIKONのAi Nikkor 50mm F2。

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明るめの単焦点で低予算で購入出来るMFレンズ、を探して行き着きました。
2014年の末に購入。
特にこの個体はレンズ先端部に打痕がある傷有り商品だったので通常より更に安かったと記憶しています。
実撮影には影響なし、フィルター取り付けも出来るので管理人的には全く問題なし、ですが。
購入は主に値段で決めたので詳しい事は買ってから調べました。
ニッコール千夜一夜物語の第二夜に登場してますね。
製造されていたのは1977年から1979年といいますから、かれこれ40年ほども前ですか。
もはや骨董品に近いような気もしますが、見た目も写りもノスタルジックという感じではないです。
見た目で言うとカニ爪がオールドニッコールを少しだけ主張していますかね。
写りに関しては、しっかり普通に写ると思います。
ネット上での評価も『普通』とか『中庸』とかが多いでしょうか。
雰囲気を楽しむというより、普通にガンガン使うのに向いているレンズなのでは?
頑丈そうですし。
40年前のレンズが『普通』に使えるのって実は凄い事なんじゃないか、とも思えますが…

LUMIX G1につけてみました。

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あまり違和感はないような?
主にこの組み合わせでMF練習用に使ってます。
焦点距離が固定ですから、自分の望む構図になるように前後にウロウロしながら『なるほど、単焦点ってこういうことか』と思ってみたり。
絞り値によって全く違う撮れ方になることに驚いてみたり。
MFレンズが楽しいと本気で思えたのは、このレンズを買ってからだと思います。
ボケ味とか解像度とかは正直良く分かってないですけど、開放絞り付近で近くのものを撮ると背景をぼかせますし、ちょっと離れて数段絞ると隅々まで写せます。
コンデジやキットレンズとはまた違った写りです。
参考にはならないかと思いますが、練習用に撮ったものを2点ほど。

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値段も安かったし特殊な写りをするわけでもないので、気軽に使える実用品として重宝してます。

LUMIX G1でオールドレンズ。モードはP?それともA?或いはM? [写真]

今回の記事は、備忘録的なものです。
すぐに忘れてしまうので書いておいた方がいいな、と(^^;;
PモードとAモードの違いってなんだったっけ?という話。

LUMIX G1でアダプターを介してオールドレンズを使う場合、使えるモードは3種類。
Pモード(プログラムAE)、Aモード(絞り優先AE)、そしてMモード(マニュアル露出)。
PモードとAモードは共に実絞りAEとなり、 オールドレンズを使う時にはほとんど差異がありません。
本来ならPモードの時はプログラムシフトと露出補正を、Aモードの時は絞り値と露出補正を、前ダイヤルにて変更するのですがオールドレンズを使う場合PモードのプログラムシフトとAモードの絞り値は選択肢から消えます。
その結果、どちらも前ダイヤルでの変更は露出補正だけになるのですが…
ここでPモードとAモードの間に差異が生じます。
すなわち、Pモードは露出補正の際にワンプッシュ必要でAモードは回すだけでいい、という風に。
疑問なのは二つの選択肢のうち一つずつ消えて、残ったのは同じ機能なのになぜ違いが現れるのか?ということ。
どうでもいいことですが、ちょっと気になります。
そこで本来どうなっているのか知るためにPEN miniのキットレンズを取り付けて確認してみました。
すると、元々の選択方法が若干違っています。

【Pモード】
通常時、前ダイヤルを回しても何も変わりません。
強いて言うなら露出補正するには前ダイヤルを押し込むようにというマークが表示されるだけです。
前ダイヤルをワンプッシュすると露出補正を変更出来るようになります。
この状態を仮にモード1とします。
モード1での動作はオールドレンズ装着時と同じです。
シャッターボタン半押し状態で前ダイヤルを回すとプログラムシフトを変更出来ます。
ワンプッシュすると露出補正変更になります。
こちらの状態を仮にモード2とします。
オールドレンズ装着時はシャッターを半押ししても当然反応しませんのでモード2には入れなくなります。
で、オールドレンズ装着時はモード1での作動となる訳です。

【Aモード】
通常時、前ダイヤルを回すと絞り値を変更出来ます(絞り優先AEなのだから当たり前ですが)。
ワンプッシュすると露出補正変更になります。
Aモードの通常状態はPモードでいうところのモード2(仮)に近いということです。
オールドレンズ装着時は絞り値変更が消えて選択肢がなくなり、常時露出補正のみとなる訳です。

なるほど…
Pモードにモード1(仮)が無ければ、オールドレンズ装着時にはPモードとAモードの差はなくなるのでしょうね?
或いは、Aモードにモード1(仮)が有れば、とも言えますが。
あえて差異をもたせたのか偶然なのかは分かりません。
分かりませんが、結果的にはこれによってPモードとAモードの使い分けが出来るようになっています。
知らずに前ダイヤルを触ってしまって露出補正値が変わるのを嫌うならPモード。
積極的に露出補正を使いたいならAモード。
もちろん、露出をカメラ任せにせず自分で全て決めたいならMモード、ですよね。
Mモードで露出を決めるのは非常に難しいのでPモードかAモードの二択。
頻繁に露出補正を変える方ではないので、Pモードの方が合いますかね。

LUMIX G1+CCTVレンズ [写真]

以前PEN miniを買ったという記事を書きました。
2年以上前の話です。
今回の記事は、その頃に書く予定だった話+αな話題です。

当時、MFレンズ(オールドレンズ)で遊ぶ為にとPEN miniを買ってはみたものの、
1.純正ズームレンズの使い心地が良すぎる(特にS-AF+MF時のMFアシスト)
2.ボタンやダイアルが少ないので機能を呼び出すのに手間取る上ボタンに機能を割り当てる時に取捨選択しなければならない
3.MFレンズで撮っているとファインダーやグリップが欲しくなる場面が多々ある
4.サイズ的、或いはデザイン的にオールドレンズが似合わない
というような理由から純正ズームレンズをつけっぱなしになりMFレンズの出番はほとんどありませんでした。
それなら、とPEN miniで遊べる小さめレンズとMFレンズを使いやすい一眼ボディを探していたところ見つけたのが表題の組み合わせ。

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これはまさしく一挙両得w
セットで買っても価格はレンズだけを買うのと大差なかったと記憶してます。
ラッキーでしたねw

レンズはFUJIAN 35mm F1.7という監視カメラ等に使われるレンズです。
デジイチで使うとなかなか面白い写りをするようで作例を見ると独特なものが多い感じ。
可愛らしいレンズなので、これならPEN miniに似合うだろうと思ったら残念ながらマウントアダプターとカメラボディの結合部がキツすぎて実用的ではありませんでした。
ハマらない訳ではないのですが、傷付きそうで怖い。
LUMIX G1にはジャストフィットなのですが、同じM4/3と言っても若干違うのでしょうか。
もう、PEN miniは純正ズームレンズで使えということなのかもしれません。

LUMIX G1は言わずと知れたマイクロフォーサーズ第1号機。
新機種として世に出た時に『いつか安くなったら買おう』と心に決めていましたので、願いが叶った形となりました。
実際使ってみると、LUMIX G1とMFレンズとの相性はバッチリ。
特にアイセンサー搭載の電子ビューファインダーとフリーアングル液晶モニターの組み合わせは非常に使いやすいです。
MFアシストもやりやすいし、グリップがあるので構えやすい。
絞り優先AEやプログラムAEを使えるのもポイント。
初心者がフルマニュアルで撮るのは大変ですが、G1ならピントさえ合わせられれば後はカメラがアシストしてくれます。
例えるならスカイダイビングの単独飛行とタンデム飛行のようなもの…ですかね。
なぜか旧いレンズをつけても似合ってしまうスタイルも含めまさにオールドレンズを使う為のデジイチ、と言っても過言ではないかも?

---↓ここから+α---

という訳で、LUMIX G1を購入するまではMFレンズをほとんど使っていなかった訳ですが、購入以降結構持ち出すようになりました。
MFで撮るのは難しいですが.目下頑張って練習中。
そうして管理人が手にしてから2年余り、発売からは10年近く経つモデルですが不具合は無くタフさを感じます。
扱いやすくてタフなLUMIX G1は初心者のオールドレンズ入門にピッタリで、そういう意味で良い選択だったと言えるでしょう。

初代PEN miniが見た東京 [写真]

師走ですね。
管理人も何かとバタバタしていて今頃先月の話をしようとしています(^^;;
先月、東京に出かける用があったのでPEN miniを持って行きました。
実はその為に買ったと言っても過言ではありません。
コンパクトなPEN miniは持ち歩くのが楽で、旅行にはもってこいでした。
天気が悪くて大変だったのですが、おかげでスカイツリーの上から幻想的な光景が見れました。
スタッフの方曰く『半年に一度あるかないかの景色』だそうです(^^)
Instagramにもアップしましたが、スクエアではない画像もアップしたいので幾つかアップしておきます。
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Instagramは↓こちらから

Instagramはじめました [写真]

写真置き場としてInstagramをはじめてみました。
ユーザー名は『gen_vu』です。
本当は大文字と小文字の組み合わせなのですが、Instagramには大文字と小文字の区別がないみたいです。
今現在はiPhoneで撮ったものをハッシュタグ『iphoneography』でアップしています。
今後デジカメで撮ったものも、それぞれのカメラ名をハッシュタグで入れてアップしていこうと思っていますので覗いてみていただけると嬉しいです(^^)

Instagramに登録していない方でも下記サイトからアクセス出来ますので、良かったら是非[るんるん]
http://gen-vu.stagramaker.com/

SIGMA ZOOM 28-80mm F3.5-5.6 MACRO ASPHELICAL 全域マクロ化 [写真]

レンズ交換式の写真機の世界には、『レンズ沼』という言葉があるそうです。
深みにハマると抜け出せなくなる様からの連想だそうですが、収集癖のある管理人はハマってしまいそうで怖かったり(^_^;)

先日オークションを見ていると、NIKONのレンズが1本とSIGMAのレンズが2本の合計3本がレンズフィルターやレンズフードとセットになっている出品物を見つけまして。
安値スタートだったので適度な値段で入札していたら思ったより安価に落札出来ました。
こうやってレンズって増えていくんですね。

表題のSIGMA 28-80mm MACROは、その3本のうちの1本です。
正直、どうということはない標準的なレンズなのですが、ネットを調べてみると少しだけ話題になっているようで。
話題の中心は、表題の全域マクロ化という裏ワザ。
本来80mm端でのみマクロモードに入れるようにスイッチで制御されているものをスイッチに細工をして全域で入れるように加工する、というもの。
面白そうだったので、やってみました。

加工方法には簡単な方法と難しい方法があります。
簡単な方法の場合はマクロモード切替スイッチが動作しなくなる上、見栄えが良くないらしいので、難しい方法にチャレンジ。
レンズの分解を伴うので本当に難しく、戻せなかったり壊したりしたらどうしようかとドキドキしながら作業しました。
なんとか出来上がったものの、もう二度とやりたくありません(^_^;)
詳しいやり方は割愛しますが、やる事自体は単純。
要は回転防止用のロック爪を切り取るだけです。
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加工前

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加工後

加工後は28mmから80mmまで、どの焦点距離でもマクロモードに入れます。
マイクロフォーサーズ機の場合は、レンズ表記焦点距離の2倍相当なので56mmから160mmということですかね。
切替スイッチを生かしてあるのでマクロモードに入らないようにすることもちゃんと出来ます。
と言っても、マクロモードにしたらマクロ撮影しか出来ないという訳ではないですし、入れなくするメリットはあまりないような…
見栄えや作動を気にしないなら無理に難しい方法をとる必要はないような気もします。
管理人はスイッチがスイッチとして動く方がいい、という気持ちで頑張りましたが(^^;;

何はともあれ、好きな距離感でマクロ撮影出来るのはなかなか便利なんじゃないかな、と思います。
先に買ったTOKINAのレンズより軽いしズーム幅も広いしマクロモードもあるので普段使いはこちらになりそう。
TOKINAのレンズの使い所がどこになるかは、これから探ってみます。

FOTGA ニコンF(Gタイプ)レンズ → マイクロフォーサーズアダプター [写真]

さて、前々回の記事でNIKON用TOKINAのレンズを入手し、前回の記事ではマイクロフォーサーズ機のPEN miniを入手したことを書きました。
あとは取り付けて撮影、といきたいところですが…
残念ながらマウントの規格が違うのでそのままでは取り付けができません。
別規格のレンズをPEN miniに取り付ける為にはマウントアダプターなるものが必要です。
NIKON用レンズの規格はFマウント、PEN miniはマイクロフォーサーズマウント。
マイクロフォーサーズマウントはM4/3マウントと表記されたりもするようです。
この組み合わせのマウントアダプターはたくさん種類があるので迷うところですが、今回はFOTGAの新型と呼ばれるものを選んで購入してみました。
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FOTGAの旧型も含め安いマウントアダプターはスリットの隙間でレンズ結合部のガタ取りをしているものが多いようですが、FOTGAの新型は板バネを使っています。
スリットの隙間でガタ取りをするタイプの中には取り付けがきつすぎて付けたら外れないとか逆に緩すぎてスリットの調整が必要というものもあるようなので選べるなら少しでも信頼性が高い方がいいかな、と。
実際買おうとすると新型も旧型も値段はあまり変わりません。
ただ、新型とか板バネ仕様とか明記されているものは少ないので見つけ出すのは案外難しかったです。
オークションの出品画像とにらめっこの日々。
で、管理人が見つけたのはGタイプ対応のもの。
Gタイプ(絞りリングが無いタイプ)を使える必要はなかったのですが、それしか見つけられませんでした。
もしいつかGタイプのレンズが手に入った暁には、Gタイプ対応でよかったと思うのかもしれません(^^)

実際の商品の印象はと言うと、これは好印象です。
脱着はスムーズですし、しっかりと固定されます。
ロック解除レバーの形状によっては解除しづらかったり場合によっては解除できない事もあるらしいのでそこも心配でしたが、この個体は解除も確実でした。
これなら安心して使えそうです。
せっかくのカメラボディやレンズを壊すのは嫌ですからね。

初代PEN mini(OLYMPUS E-PM1) [写真]

前回記事で『買うことにしました』と書いたマイクロフォーサーズ機ですが、実際には購入済みだったりしますv(^^)
ミラーレス一眼の入門機、初代PEN mini(OLYMPUS E-PM1)です。
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発売されてからかなり経つので今更説明するまでもないのですが、チルト可動式モニターもタッチパネルも、モードダイアルすら付いていないというシンプルなミラーレス機。
シンプルで使いやすいのかと思いきや、ネット上の評判では『シンプル過ぎて使いづらい』『買うなら上位機や後継機の方がいい』というような意見が多いです。
どうやら中・上級者には物足りない感じでしょうか…?
でも、基本性能は上位機譲りで過不足なさそうですし、おもいっきり初心者の管理人としては複雑な機能は使いこなせないのでは?と思うわけで。
価格がこなれてきていることも魅力的だし、シンプルな分壊れにくそうなイメージもありますし。
オークションで探してみると、ハードに使い込むような機種ではないからか本当に壊れにくいのか綺麗な商品が多かったのもポイントでした。
そして、シンプルさと価格以外にも気になるポイントがもう一つ。
それは、ネット上に点在するこの機種でマニュアルフォーカス撮影やオールドレンズを楽しんでいるという記事の存在です。
それらの記事を読むと、意外とそういう使い方も苦にはならない様子。
自分ができるかどうかは別問題とはいえ実績があるならひとまず安心、です。

レンズは有るのでカメラボディだけ購入する手もあったのですが、とりあえず一本くらいはAFレンズが必要だろう、と標準ズームレンズキットを落札。
初心者がいきなりマニュアルフォーカスレンズだけを使うのも無理がある話ですし。
しばらくはオートで使ってみて徐々に慣れていこうかな、と。

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